場所
Google Earth・Google マップ・OpenStreetMap のリンク、緯度経度(十進・度分秒・「北緯…東経…」)、Plus Code、KML・KMZ のファイル(📂 か、画面へドラッグ)で、世界のどこでも指定できます。Google Earth(ブラウザ版)のリンクなら、見ている向きもそのまま再現します。
地図か、3D の画面の地面をクリックすると、そこにピンが付きます。「カメラをここへ」か F キーで、カメラを高さと向きはそのままにピンの場所へ動かします。「目の高さで立つ」で、ピンの場所に立ちます。矢印で、となりの範囲へ動きます。
地図データについて
建物・道・川などは OpenStreetMap(みんなで作る自由な地図)のデータです。ライセンスは ODbL で、出典の表示が必要です。
場所を探す時と街を組み立てる時に、入力した地名と範囲(緯度経度)を OpenStreetMap のサービス(Nominatim・Overpass API)と標高タイルの配信元へ送ります。それ以外は送りません。取ったデータはこのブラウザに7日覚えます。
標高: 日本は国土地理院の標高タイル、ほかは Terrain Tiles(AWS のオープンデータ)。
遠景(中心の外側)は、OpenFreeMap の地図タイル(OpenStreetMap のデータを OpenMapTiles の形にまとめた物)から作ります。遠景を入れた絵を公開する時は「© OpenMapTiles」も書いてください。